タイヤのパンク。 ポスト 2019年4月2日 釘を踏んでパンクしたタイヤは早期発見で パンク修理が可能な場合が多いですが 気が付かずに空気が減った状態で走行すると タイヤ自体が使えなくなります。 この画像は空気が減って走行したタイヤの内部です。 タイヤが削れてワイヤーが出てしまっています。 こうなってしまうとパンク修理は不可能で 残念ながら新品に交換しなければいけません。 クルマに乗る前、降りた後など タイヤをちょっと見て見る習慣を身につけると 良いのかもしれませんね☆ カテゴリ:タイヤ関連 担当:よしだ