こんな時にはTPMS(空気圧センサー)がおススメです!
2018年11月2日
本日は、朝からパンクでお客さまが3人来店されました。
一人はパンク修理ですんだのですが、後は走行していてタイヤがダメになっていました。
タイヤの溝はかなりあるので本来ならパンク修理でいけるのですが、
走行していたので中が削れて部材のゴムがタイヤの中にいっぱいでした。
走行中のパンクはなかなか気付けないのでこの様なケースが多くなります。
そこでおススメなのが空気圧センサー(TPMS)です。走行中のタイヤの空気状態を管理し
異常があるとモニターでパンクなどを知らせてくれる便利な機械です。(走行中にパンクがわかる!)
スペアータイヤが無い車が増えていますので安全の為にも是非おススメします。
詳しくは店頭スタッフまで気軽にお聞きください。
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担当:岩田




