パンクしても走行できるランフラットタイヤ POTENZA S001 RFT
2024年9月16日
パンクしても走行できる※
ブリヂストンのランフラットテクノロジーを採用し、
急なパンクでもハンドルを取られる事がなく安全に走行でき、
また安全な場所まで移動して停車することが出来ます。
※空気圧0kPa時に、ISO基準に基づいた試験条件において、
「速度80km/hで80kmの距離」まで走行が可能(ISO基準)。

乗り心地向上
「新サイド補強ゴム」及びクーリングフィンの次世代ランフラットテクノロジーを採用し、ノーマルタイヤと遜色ないレベルの乗り心地を実現。

※1[テスト条件]ノーマルタイヤ(POTENZA S001):245/40R18 97Y XL 従来のランフラットテクノロジー採用タイヤ(POTENZA RE050 RFT):245/40RF18 93W POTENZA S001 RFT:245/40RF18 93W 試験荷重:4.71kN 空気圧:240kPa 試験法の名称:静的荷重特性試験 試験場所:当社技術センター室内試験機
高いドライ&ウェット性能
POTENZA S001(ノーマルタイヤ)と同じ、IN側はウェット性能、
OUT側はドライ性能を追求したパタンの採用により、
高次元のドライ&ウェットパフォーマンスを発揮。


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