パンク内面修理
2019年7月25日
釘が刺さってしまいパンク内面修理作業になります。
刺さっていた場所が接地面で内側に破損が見られなかったので
パンク修理してまたお使いいただくことが出来ました♪
釘か刺さっていることに気づかずエアがどんどん抜けていきそのまま走行してしまうと、
空気圧が低くなってしまうと両肩減り摩耗してしまいます。
タイヤの減り方が均等でないとその分タイヤの交換サイクルが早まってしまうこともあります。
定期的に空気圧を見たり、ローテーション作業をすることで、
タイヤを適正寿命まで使いきりましょう(*´ω`*)
タブ:旭市・タイヤ館・ブリヂストン・タイヤ・オイル交換・ワイパー交換・バッテリー交換・パンク内面修理・パンク修理・空気圧チェック・メンテナンスパスポート
担当:山本




