技術サービスにてブレーキキャリパー交換の紹介させていただいてます。 ポスト 2016年9月29日 当店のHPをご覧いただきありがとうございます。本日、ご紹介してる車両はダイハツ・ミラです。ブレーキキャリパー内部には、シールやブーツなどのゴム製パーツが使われており、ゴム製ですので劣化してくるとピストンの動きを悪くしてしまいます。劣化したゴム製パーツを新品に交換したり、動きが悪くなっている部分を修理したりといったオーバーホールをすることで、本来の性能を復活させることができます。技術サービスにて作業風景ご紹介させていただいてます。是非、ご覧ください。 カテゴリ:お知らせ