雨上がりはパンクが多い!? パンク時の注意点紹介
こんにちは(^^♪
朝方は雨が少し強めに降っていましたが上がりましたね♪
ですが、今も怪しい雲があるのでひと雨あるかも(+o+)
実は、雨の日や雨が上がった時はパンクが多いんです!
路肩や道端に落ちていた異物が風・雨などにより流され道路に落ちているケースがあるからです。
今回はパンク時の対応をご紹介します!
☆スペアタイヤ有り☆
・パンクかも?異変に気付いたら安全な場所で停車
・パンクが疑われるタイヤをスペアタイヤに変える
(自分で交換できない場合はロードサービスで行ってくれます)
・タイヤショップ、ディーラーにて修理・交換
☆スペアタイヤ無し☆
・パンクかも?異変に気付いたら安全な場所で停車
・ロードサービスを呼び対応してもらう
・タイヤショップ、ディーラーにて修理・交換
※パンク修理キット(白い液体)が最近の車ではメインとなっています。
パンク修理キット(白い液体)は応急で止めているだけになります。
使用後はタイヤ交換が必要です。
自動車のタイヤの場合、自転車と違いパンク修理が出来ないと思いの方がいらっしゃると思いますが、
自動車も修理が可能になります。
※修理できる場所は限られます
修理できる場所でも、パンクしたまま走行してしまうと内部のコードが切れ修理できなくなってしまう場合があります。
修理費用と交換費用。
もちろん交換費用の方が高いです。
走行しなければ修理できたケースが多いのが現実です。
パンクしたままの走行は『修理が出来なくなる』『ハンドル操作が思うようにいかず、2次災害になる』事があるので、パンク時は決して走行しないよう注意しましょう!
修理できる場所は接地面になります。
また、1本のタイヤで修理できる回数は3回まで。
修理箇所が近い場合は修理不可となります。
タイヤ館では2種類の修理方法があります。
①外面修理
あくまで応急処置となります。
同一ヵ所から漏れる可能性あり。
外側のみの修理。
②内面修理
しっかり補強タイプ。
内側からの修理。
タイヤの内側の状況も確認できる。
高速道路・長距離運転・タイヤが新しい場合にオススメ。
※外面修理より内面修理の方が修理できる場所は狭まります
万が一パンクが疑わしい時は無理に走行せず、販売店・ロードサービスに助けを求めましょう!
※タイヤ館は出張サービスなし
気になる事がありましたらご相談ください♪
長々と読んで頂きありがとうございました!(^^)!
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担当:栗田




