パンク修理は内面修理がオススメ!
2021年5月4日
こんにちは(^^♪
GWという事もありお出かけする方もいらっしゃると思います。
お出かけ前に車の点検は重要です。
GWなどの連休に多いのはパンクです。
異物を踏んでしまってパンクするケースも多いですが、空気圧不足によるバーストもあります。
お出かけ前には空気圧点検をオススメしましょう(^_-)
パンク修理には2種類あり、『外面修理』と『内面修理』があります。
『外面修理』は外から修理するタイプです。
パンク穴にゴムを刺すのみなのであくまで応急処置になります。
『内面修理』はパンク穴と内側も修理するので強度の強い補強が出来ます。
高速道路・長距離運転・タイヤが新しい場合は内面修理をオススメします。
パンク修理できる場所は限られていますのでスタッフが可能か確認します。
万が一パンクしてしまった場合は走行せずに、ロードサービス・スペアタイヤを使用しましょう。
パンク修理できる場合でも走行してしまう事によって内部が破損してしまい修理不可になってしまいます。
GW中は休まず営業しておりますのでお気軽にお問い合わせください(^^)/
担当:栗田




