商品情報

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ホイール

ブリヂストンホイール バルミナシリーズ

■K10
力強さが感じられる
交互デザイン10本スポーク

デザインの異なるスポークを交互に配置した独特なデザインが特徴だが、”直線”の多さが全体をスッキリとした印象に仕上げる。シルバーのキャップから伸びる菱形をイメージしたメインスポークが存在感を放つ。

■B10
コントラストが映える
スタイリッシュなストレートスポーク

すらりと伸びた切削のシングルスポークと段差を持たせたブラック塗装面のツインスポークを交互に配することにより、シンプルでありながらも奥行き感のあるスタイリッシュなデザインを表現。

環境対応アルミホイール「ECO FORME」(エコフォルム)

「ECO FORME」ブリヂストンのオリジナルアルミホイール。

いまやアルミホイールはデザインだけではなく、機能も求められる時代です。

特徴1 省燃費の追及

 エコフォルムは製品本体の軽量化(一般鋳造品対比約5~40%の軽量化を実現)や
 付属部品点数削減(付属アタプターや取付ナット等)によって省資源を追及しています。

特徴2 安心・亜安全の追求

 ホイールは車とタイヤをつなぐ重要なパーツ。
 エコフォルムは軽さだけではなく、安心と安全を徹底追及しています。
 アルミホイール技術基準(IWL)より10~20%増の厳しい条件での衝撃強度、
 疲労耐久強度試験を実施。

特徴3 外観品質の追求

 衝撃強度や疲労耐久強度だけでなく、サビへの強さも追求。


とにかくタイヤ館がオススメするナンバー1ホイールです。
デザイン・サイズも豊富に揃えております。

 



関連情報もあわせてご覧ください

TWS 鍛栄舎 鍛造ホイール

“TWS”それは、まさに鍛造ホイールの「NEXT GENERATION」
世界の鍛造技術を代表するTAN-EI-SYA の鍛造ホイールブランドです。

さらなる剛性を希求し、新素材のテスト&トライを実施。
つねにNEXT GENERATIONを求めて、TWS-Wheelは、新素材の開発研究を進めています。たとえば現在開発中の新素材は、トラック・バスなどの重量車両向けに開発したものです。標準採用されている6061-T6に比べれば、高強度で伸びがよく変形しにくいという特性があります。こうした新しいメリットを活かし、製品化に向けて過酷なモータースポーツシーンなどで入念なテスト&トライを繰り返しています。驚異の新素材が、またひとつリリースできそうです。

引っ張り強さ(MPa)
引っ張り強さとは材料に引っ張り対応力を加えていき、材料が破断した時の応力のことで材料の強度を示す最も基本的な指標。
数値が大きいほど高い強度を持つ材料であることを示す。


伸び
伸びとは破断に至る迄の伸びる割合。数値が高い程よく伸びる材料であることを示す。


耐力(MPa)
耐力とは、その力以上で引っ張らないと金属が永久変形(元に戻らない変形)しないという力量。数値が高い程耐久性が高いことを示す。


硬度
硬度とは、名前の通りものの硬さを数値化したもの。
数値が高い程硬い素材であることを示す。

鍛造のメリットは、機能面ばかりではありません。
鍛造でしか表現できない驚きのクオリティがあります。
機能が持つ美しさ、とはまさに鍛造ホイールのためにある言葉のようです。
TWSブランドホイールは、軽量や強度といった機能面での優位性に加え、
鍛造が表現するプレミアムな品質、つまり製品としてのクオリティも鋳造品の比ではありません。
鍛造がもたらす金属のテクスチャは、高級感に溢れています。
美しさという性能は、高い機能性とともにこのブランドホイールを特別なものとして存在させます。
それは、まさに次世代のもの。NEXT GENERATIONを体験ください。

TWSの お求めは飯塚市楽市のタイヤ館飯塚へ!!

RAYS 鍛造ホイール

価値あるホイールのために
ALL MADE IN JAPAN PRODUCTS

すべてのレイズホイールユーザーに最大限の安心と最高の満足を提供したい。そして絶対の自信を持ってホイールを送り出すため、レイズはメイドインジャパンにこだわります。ユーザーのニーズを読み解き、レイズクオリティを込め、確かな品質をもってマーケットに届ける。そのために導き出した答えが自社一貫体制※(オールレイズ)であり、オールジャパンの体制です。


レイズには市販ホイールを購入いただいたユーザーはもちろん、フォーミュラワンやGT選手権といったレースで戦うチームまで、あらゆるカテゴリーにユーザーが存在します。それぞれのフィールドで求められる性能は異なりますが、すべてのホイールにテクノロジーとノウハウを横断させることで、さらに高いレベルを目指してきました。
こうした品質至上主義の実現には自社一貫体制が不可欠であり、レイズ全体が一丸となり、いわばレイズ全体がチームメイドインジャパンとなることこそが必要だと信じています。レイズのメイドインジャパンには、言葉以上の価値が込められているのです。
※レイズではあらゆるカテゴリーのホイールを企画から開発、製造、そして検品にいたるまで自社一貫体制によって送り出しています。過酷な条件で戦うレースホイールも、パフォーマンスを究めた鍛造ホイールも、ストリートで華やかに輝く鋳造ホイールも、すべてに最新のテクノロジーとメイドbyレイズの誇りが注がれているのです。
品質至上主義ーオールメイドインジャパン&オールメイドバイRAYS

勝利の哲学をすべてのホイールに
THE CONCEPT IS RACING

レイズはF-1やGT1世界選手権といった最高峰のレースと同時に、競技レベルを超えたあらゆるカテゴリーのレースに参戦しています。いまや活動の場は国内にとどまらず、アメリカやヨーロッパのレースにも積極的に参加するようになりました。
レースとはレイズにとっては欠かすことの出来ない開発の最前線であり、なにより真剣勝負の場です。その場にいる全員が勝ちを狙いに行くレースは誤魔化しが効かず、ホンモノだけが残る勝負の場に身を置くことは、ロードホイールのパフォーマンスを高めることができる、そうレイズは信じています。
数々のカテゴリーでタイトルを獲得してきたレイズですが、勝利だけが目的なのではありません。最も大切なのは、コンマ1秒を競うレースがもたらす経験とノウハウを獲得しながら、その勝利によって正しさを証明することなのです。
ホイールの開発現場では、いまやコンピューター上と実地テストの境界線はほとんどなく、コンピューター上で実際とほぼ同じ結果が弾き出されます。そこで鍵を握るのは経験値です。コンピューターが教えてくれる数値というのは、我々が経験し蓄積してきたデータがあってこそ。あくまでコンピューターというフィルターを通して画面上に現れた結果に過ぎません。ただし、その常にアップデートされるデータを用いれば、限界を迎えたと考えていたホイールさえさらに軽く、強く創り上げることも不可能ではありません。
そして、そのノウハウはスポーツホイールの範疇にとどまらず、全てのレイズホイールに等しく分け与えられています。高性能を謳う鍛造ホイールや鋳造スポーツホイールはもちろん、セダンやミニバンの足元を飾るドレスアップホイールにも、軽さと強さを得るためのノウハウが活かされる。そのために自社開発と自社生産、なによりメイドインジャパンを頑なに守り抜く。これこそがレイズの掲げる“コンセプト・イズ・レーシング”の意味なのです。

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BBS 鍛造 ホイール

世界最高レベルの鍛造技術
BBSが挑まなければ、生まれなかったもの。
 鍛造による、とどまることのない機能の追求。余分な装飾を排した形状と構造がもたらす美しいデザイン。「世界最高のホイールをつくる」という、BBSのただひとつの信念がここにあります。
原点は1983年。「繊維編機用の大型ビーム(糸巻き)の製造で培った独自の鍛造技術を活かして、優れたホイールをつくれないか」。その想いのもと、世界に先駆けてアルミ鍛造ホイールの量産化を実現。鋳造が一般的であり、鍛造は技術的に困難で量産に向かないとされていた当時、圧倒的な軽さと強靭さを兼ね備えた、極めて細く美しいクロススポークを持ったBBS鍛造ホイールは、自動車の重要保安部品であるホイール品質の常識を完全に打ち破りました。
 以来、BBSは一貫して鍛造ホイールを製造。その技術とノウハウを徹底的に磨きあげてきました。
 1992年には世界初のF-1 用マグネシウム鍛造ホイールを完成させ、フェラーリ社が採用を開始。
 2011年には世界最軽量の超超ジュラルミン鍛造ホイールの製品化に成功しました。革新に革新を重ね続ける。BBSエンブレムには、その挑戦の物語が凝縮されています。

鍛造と鋳造の製法の違い
 軽合金ホイールの製法には大別して鋳造と鍛造の2種類があります。金属を熱して溶かし、鋳型に流し入れた後に冷却して型から外すという工程を鋳造と言います。鋳造は、大量生産に適し一般的によく知られた金属加工方法です。これに対して鍛造は、金属を加熱し圧力をかけ、鍛えながら目的の形にする加工法で、日本刀は古くから鍛造で作られています。BBSホイールの場合、ビレットと呼ばれる素材を約450℃前後に加熱しながら1平方cmあたり4トン (4000kg)以上の圧力をかけて金型に押しつけ成形を行ないます。

鍛造は技術的に難しく大量生産ができない。
 鋳造と比較して、鍛造は大量生産には向かない製法です。しかし、鋳造では溶けた金属を金型に注入する際に空気を巻き込んだり、冷えて固まる際に金属内部に 細かい空気孔ができ、金属組織も粗く方向性のない状態になってしまいますが、鍛造では空気孔は全くできず組織も極めて密となり高い強度が得られます。それらの金属組織の違いは、目で見ても確認できるほどのものです。軽量でしかも高機能のホイールを実現するために、BBSが大量生産に向かず技術的に難度の高い鍛造という製法を敢えて選んだ理由がここにあります。

妥協なきクラフトマンシップ

工業品ではない、工芸品であるという美学。
 製造工程ごとに熟練の仕事をこなす職人。その磨き込まれた技こそがBBSの財産です。「図面や数値では決して表せないところにまで、心を尽くしたものづくりを」。そのために、BBSは作業効率を犠牲にしてでも、ホイールの一本一本を、あくまで人の手と目でつくりあげることにこだわりつづけています。それを目にした瞬間の美しさ、それに触れた瞬間の質感、そして走り出しの爽快感。五感を通して感じられる品質の高さ。そこには「人」に支えられているBBS鍛造ホイールの、真の価値があります。

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prodrive アルミホイール

愛車のカスタマイズに欠かせないのが、
スタイリッシュかつ高機能なアルミホイール。

その選択肢として、
クルマ好きから高い支持を集めているのがプロドライブ・ホイールです。

プロドライブの魅力を語るとき、まずお伝えしたいのがジャパンメイドならではの高品質に対するこだわり。

開発に1年半という長い時間をかけ、
国内ファクトリーで生産されており、そんな妥協を許さない姿勢が、高品質&高機能、そしてほかに似ない造形美を湛えた製品を生み出しているのです。

内外高性能モデルのオーナーから愛されるプロドライブ・ホイール。

5スポーク・デザインにおいても、
鍛造ホイールにて軽量化を徹底したGC-05Fやエレガントなツイン5スポークを採用したGC-05Kといった名作がリリースされてきましたが、

最新作“GC-05N”はさらなる「進化」を印象づけるモデル。

旧くから親しまれているホイールの定番スタイルをもとに、プロドライブならではの美しさを継承しつつ、そこに新風を吹き込んだ意匠が特長です。

プロドライブ ご購入は飯塚市楽市のタイヤ館飯塚へ!!