商品情報

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その他の商品について

その他にもお取扱いしております。また該当サイズがあるかどうかなど、事前にショップまでお気軽にお問い合わせください。

メンテナンス商品

☆ECO.R-HV(ハイブリッド車専用バッテリー)☆

コチラの商品は『トヨタ系ハイブリッド車専用』バッテリーとなっております!!
☆20/30系プリウス・プリウスPHV・プリウスα・10アクアなど

※商品の詳しい内容については、「関連リンク」よりご確認をm(_)m

☆ECO-Rレボリューション(アイドリングストップ/充電制御車対応)☆

最近のお車は「アイドリングストップ」が標準装備になっている車種が多くなりましたね!
専用の機構には『専用のバッテリー』を使用しないと、お車本来の性能が発揮出来なく
なるだけでなく、バッテリー自体もすぐにダメになってしまう事も・・・(汗;)。

※商品の詳しい内容については、「関連リンク」よりご確認をm(_)m

タイヤを眺めただけでは分かりにくい空気圧低下。それを防ぐ強い味方がTPMSです

気がついたらタイヤの空気圧がびっくりするほど下がっていた、という経験は多くの方にあるのではないでしょうか。タイヤに異常がなくても、少しずつ低下する空気圧。これが「自然空気漏れ」で、乗用車用タイヤの場合は1ヶ月で約5~10%も空気圧が低下すると言われています。空気圧に過不足があると、タイヤはもちろんクルマの性能も十分に発揮できないので、月に一度は点検されることをおすすめしています。

空気圧が適性でないタイヤで走行すると走行燃費が悪くなったり、タイヤの摩耗が片寄ったり(われわれはライフの低下と呼んでいて、タイヤを安全に使用できる期間が短くなることをさしています。)また、走行時のタイヤの変形が大きくなることでタイヤの温度が上昇して損傷につながる危険性もあるんです。当店では、無料で空気圧点検を行っていますのでぜひご利用ください。

【室内から空気圧低下が確認できる“TPMS B-11”】

より安全に、安心してクルマにお乗りいただくために、タイヤの空気圧管理はしっかり行いたいところですが、そのために装着をおすすめしたいのが「TPMS B-11」です。

TPMSは、タイヤ空気圧モニタリングシステム(Tire Pressure Monitoring System)の略称で、LED表示で空気圧低下をお知らせする確認しやすさと、お手頃な価格で好評をいただいています。TPMSは、空気圧を計るセンサー機能と、計測したデータを受信機に送る役目をバルブ部に持たせた「送信機」をそれぞれのホイールに取りつけ、さらに室内へコンパクトな受信機を設置します。バルブには2種類あり、アルミホイールには主に金属製のクランプインタイプを、またスチールホイールは全体をゴムで覆ったスナップインタイプをお勧めしています。
空気圧が少ないまま走行してタイヤをダメにしちゃった~なんてことにならないように、「転ばぬ先の杖」として装着される方も多くいらっしゃいます。

【みえない空気(圧低下)をみえるようにする】

TPMS B-11は、空気圧の低下が目視ではなかなか判断しにくいロープロファイルタイヤ<低い形状のタイヤ、偏平率の低いタイヤ>に履き替えるときにぜひ装着していただきたい商品ですが、女性やご年配の方で、「タイヤの空気圧管理は苦手」と言う方にもおススメの商品ですので、日常の足としてお乗りになる軽自動車やコンパクトカーなどにお乗りのお客さまにも大変便利なシステムです。
また、ランフラットタイヤをもともと装着していないクルマに取りつける「ビークルフリー」を行う場合には、ランフラットタイヤが装着可能なアルミホイールとともにTPMSを組み合わせる必要がありますが、そんな場合にもTPMS B-11が利用可能です。

TPMS B-11による空気圧の確認はとってもカンタン。受信機の前面にレイアウトされた「緑・黄・赤」の3つのLED表示によって空気圧の情報をドライバーに伝えます。4つのタイヤすべてが正常の場合は緑色、4つのタイヤいずれかの空気圧が低下した場合、黄色(注意)もしくは赤色(異常)のランプが点灯します。
もし受信機の黄色いLEDが点灯したら、すぐに当店へいらっしゃってください。タイヤに異常がないか確認し、問題がなければ適正な空気圧に調整いたします。愛車の空気圧管理をしっかりとサポートするTPMS B-11、装着してみてはいかがですか。

※TPMS B-11は一部ホイールに装着できない場合があります。
※ランフラットタイヤとはランフラットテクノロジー採用タイヤのことです。


「タイヤ空気圧モニタリングシステム TPMS B-11」についてはこちら
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TPMS B-11

☆エンジンオイル☆

エンジンオイルはエンジンの内部で、潤滑・密封・冷却・防錆・洗浄などの大切な働きをしエンジンを守っています。
しかしオイルは古くなると劣化し、それらの働きの効果が弱まってしまいますので、定期的な交換が必要となります。

オイルの交換目安はオイルの種類によっても異なりますが、3,000km~5,000km走行毎、もしくは3ヶ月〜6ヶ月毎がおすすめです。 クルマの使用状態によっても劣化の度合いは異なりますので、エンジンのコンディションを良好に保つために、早めの交換をおすすめします。

※持ち込みでの作業は行っておりません。
※一部車種、輸入車は作業ができない場合がございます。

☆バッテリー交換☆

車のバッテリーはエンジンの始動というとても大切な役割の他、電装品やライト等、車に欠かせない機能の電力を担っています。
バッテリーの交換目安の3年を過ぎたら要注意!性能低下が急激に始まり、突然エンジンがかからなくなることがございますので、バッテリー上がりを起こす前に、定期的な点検と早めの交換をおすすめしています。

※持ち込みでの作業は行っておりません。
※一部車種、輸入車は作業ができない場合がございます。